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mana

自己紹介

1998年生まれ 東京都出身 manaです。

・幼少期〜
1歳の頃から、テレビがあればご機嫌な生粋のテレビっ子だったそう。

幼稚園に通い始めると、両親がともに働き始め、出掛ける機会は年に数回程度。
テレビを観て過ごす時間が多く、いろんな世界を知ることができました。 

旅番組で旅行した気分を味わえたり、恋愛ドラマを見て先輩との恋に憧れたり、心霊番組を見ておばけが怖くなったり…
テレビの面白さにどっぷりとハマっていきました。

中学生になると、バスケ部に所属。
6時に家を出て、19時過ぎに帰宅する生活が週5日。
疲れているにも関わらず、その日録画していた番組を朝の3時まで観ては、母に怒られていました。

この頃からテレビの制作に興味を持ち、高校2年生いよいよ進路を決めるとき。
部活の先生に「大学は好きなことを極めに行くところ」と言われ、メディア学科に進学。

・大学時代〜
先生の言葉通り、大学では好きなことをやり続けました。

まず、テレビ局でアルバイトを始めました。
報道番組に携わり、資料の収集や、テロップの打ち込み、インタビューを文字に書き起こすといった仕事を経験させてもらいました。

夢の世界に入れたと浮かれていましたが、プロの仕事に圧倒されてばかり。

特に、放送作家の方から大きく影響を受けました。

世の中で知られていないことや、物事を視点を変えて捉え、ゼロから企画を立てて、台本に書き起こす。

テレビ制作の中でやりたかったことは、ゼロからイチをつくることだとはっきりしました。

すぐにメディアに関わるあらゆる企業説明会に行き、放送作家のインターンシップを紹介してほしいと懇願。

10社ほど足を運んだとき、ある新聞社の方に女性だけの放送作家事務所を紹介してもらいました。

そこでずっとお世話になっていた方が、ソラハナ代表の本間さんでした。
約3年間、出演者候補リストの作成やインターネットテレビの資料作成を中心に、多くのことを経験させていただきました。

その経験の中で、メディアにこだわらず、様々な分野で日々生み出すことを仕事にしたいと考えるようになり、どの業界にも参入できるようにと通信業界の道に進むことにしました。

同時に、好きを極めていきたいと考え、あらゆる経験をされた方々と挑戦し続けられる場『ソラハナ』に参加させてもらうこととなりました。

得意ジャンル

スキンケア、メイク、グルメ、ファッション、恋愛ドラマ、サスペンスドラマ、邦画、邦楽、コストコ、アイドルのファン心理

今後叶えたい夢

ゼロからつくりあげた企画をかたちにしたいです!